Wine of Georgia in Japan2 months ago
【イメレティのテロワールを纏う、ベスト・イメレティ・クヴェヴリ・ブレンド!】
■Tsitska-Tsolikouri-Khrakhuna 2023 (Baia’s Wine) 日本未輸入
オレンジや洋梨、イエロープラムの果実香に、ハーバルな香りが重なります。味わいにおいては、やや高い酸味がフレッシュ感を与え、オレンジティーのような苦みが複雑性に貢献すると共に果実味ともバランスよく調和し、余韻にまで心地よく広がっていきます。
このワインはイメレティ地方のクヴェヴリ(チュリ)で醸造されていますが、イメレティ地方は伝統的にスキンコンタクトの期間が短いのが特徴です。これによりクヴェヴリ醸造でありながらも、イメレティらしい淡い色調、品種個性と軽やかさが際立つワインとなっています。
■ワイナリー紹介
2015 年設立。イメレティ地方に拠点を置く家族経営ワイナリーで、三兄妹が栽培から醸造までを一貫して手がけています。10haの自社畑ではイメレティの固有品種を栽培し、農薬や化学肥料に依存しない減農薬栽培を実践。土地本来の個性や品種の個性を表現するための畑づくりを追求しています。
栽培・醸造を主導する長女のバイア(Baia)さんは、幼少期に祖父に教わった月の満ち欠けに基づく畑作業の知恵(現在で言うビオディナミ農法)も取り入れ、伝統技術を尊重しながらイメレティのワイン文化を次世代へとつなげる存在として世界的な評価を得ています。
■国際的評価
・グラニクス・ガイド・トゥ-・ジョージアン・ワインズ(Granik's Guide to Georgian Wines – Lisa Granik MW著)
ベスト・イメレティアン・クヴェヴリ(Best Imeretian Qvevri)やベスト・イメレティ・クヴェヴリ・ブレンド(Best Imereti Qvevri Blend)に選出
・フォーブス誌
フォーブス「30歳未満の欧州を代表する30人」(Forbes 2019 “30 Under 30 Europe”) に選出
・在日ジョージア大使館後援「Wines from Georgia - Women in Wine」にて供出
現在、アメリカやスウェーデンを含む17ヶ国へ輸出され、国際市場で高い注目を集めている新進ワイナリーです。
(Text: Ryoko Fujimoto DipWSET)
問い合わせ先:Baiaswine@gmail.com
https://baiaswine.com/
https://www.facebook.com/baiaswine
https://www.instagram.com/baias_wine/
#バイアズワイナリー
# baias_wine
#ジョージアワイン
#georgeanwine
#georgeanwinejp
■Tsitska-Tsolikouri-Khrakhuna 2023 (Baia’s Wine) 日本未輸入
オレンジや洋梨、イエロープラムの果実香に、ハーバルな香りが重なります。味わいにおいては、やや高い酸味がフレッシュ感を与え、オレンジティーのような苦みが複雑性に貢献すると共に果実味ともバランスよく調和し、余韻にまで心地よく広がっていきます。
このワインはイメレティ地方のクヴェヴリ(チュリ)で醸造されていますが、イメレティ地方は伝統的にスキンコンタクトの期間が短いのが特徴です。これによりクヴェヴリ醸造でありながらも、イメレティらしい淡い色調、品種個性と軽やかさが際立つワインとなっています。
■ワイナリー紹介
2015 年設立。イメレティ地方に拠点を置く家族経営ワイナリーで、三兄妹が栽培から醸造までを一貫して手がけています。10haの自社畑ではイメレティの固有品種を栽培し、農薬や化学肥料に依存しない減農薬栽培を実践。土地本来の個性や品種の個性を表現するための畑づくりを追求しています。
栽培・醸造を主導する長女のバイア(Baia)さんは、幼少期に祖父に教わった月の満ち欠けに基づく畑作業の知恵(現在で言うビオディナミ農法)も取り入れ、伝統技術を尊重しながらイメレティのワイン文化を次世代へとつなげる存在として世界的な評価を得ています。
■国際的評価
・グラニクス・ガイド・トゥ-・ジョージアン・ワインズ(Granik's Guide to Georgian Wines – Lisa Granik MW著)
ベスト・イメレティアン・クヴェヴリ(Best Imeretian Qvevri)やベスト・イメレティ・クヴェヴリ・ブレンド(Best Imereti Qvevri Blend)に選出
・フォーブス誌
フォーブス「30歳未満の欧州を代表する30人」(Forbes 2019 “30 Under 30 Europe”) に選出
・在日ジョージア大使館後援「Wines from Georgia - Women in Wine」にて供出
現在、アメリカやスウェーデンを含む17ヶ国へ輸出され、国際市場で高い注目を集めている新進ワイナリーです。
(Text: Ryoko Fujimoto DipWSET)
問い合わせ先:Baiaswine@gmail.com
https://baiaswine.com/
https://www.facebook.com/baiaswine
https://www.instagram.com/baias_wine/
#バイアズワイナリー
# baias_wine
#ジョージアワイン
#georgeanwine
#georgeanwinejp
Wine of Georgia in Japan2 months ago
【地域と共に再生の道を歩む、イメレティのクヴェヴリ・ワイン】
桑の実、プラム、サワーチェリーの香りに、土やリコリス(甘草)のニュアンスも感じられます。味わいにおいては、鮮やかな高い酸味がワインの骨格を支え、赤系果実の風味とバランス良く調和しています。タンニンもこなれており、今飲んでも楽しんで頂けるミディアム・ボディの赤ワインです。
イメレティ地方のヴァルツィヘ(Vartsikhe)に拠点を構えるラバラ・ワイナリー(Labara Winery)は、ジョージア系アメリカ人のダヴィッド・ガグア(David Gagua)氏とシャルヴァ・シカルリゼ(Shalva Sikharulidze)氏によって、1907年に設立されたワイナリーです。
かつて、ヴァルツィヘはイメレティ地方を代表するワイン醸造の中心地として100年以上にわたり名を馳せましたが、その後は衰退の一途を辿りました。彼らはヴァルツィヘの歴史的意義を復活させることを決意し、アメリカから帰国。ヴァルツィヘに14haの土地を購入して、イメレティ地方の固有品種であるツィツカ(Tsitska)やツォリコウリ(Tsolikouri)、クラフナ(Krakhuna)、アラダストゥリ(Aladasturi)等を植樹し、現在、約4万本のブドウ樹を栽培しています。
また、ワイナリーではサステナビリティを重視し、畑での減農薬はもちろん、ブドウの搾りかすや茎を堆肥にして再利用したり、ワイナリーで使用する資材やサービスは、可能な限り現地で調達することを心がけています。
ワイナリー名の「ラバラ」は、古代コルケティア(西ジョージア)の言葉で「生命に満ちた日当たりの良い場所」という意味だそうで、彼らはヴァルツィヘを再び魅力的な地とし、ワイン醸造の伝統や固有ブドウ品種を守るだけでなく、地元住民をワイナリーの経済活動に参加させることで、活気を取り戻す事にも尽力しています。
彼らのワインは、インターナショナル・ワイン・チャレンジ(International Wine Challenge)やイメレティアン・ワイン・チャレンジ(Imeretian Wine Challenge)で金賞を受賞する等、その品質も高い評価を得ており、フランス、英国、ノルウェー、アメリカ等多くの国にも輸出されています。
(Text: Ryoko Fujimoto DipWSET)
問い合わせ先: shalvalabara@gmail.com
www.labarawinery.com
#labarawinery
#ラバラワイナリー
#georgianwine
#ジョージアワイン
桑の実、プラム、サワーチェリーの香りに、土やリコリス(甘草)のニュアンスも感じられます。味わいにおいては、鮮やかな高い酸味がワインの骨格を支え、赤系果実の風味とバランス良く調和しています。タンニンもこなれており、今飲んでも楽しんで頂けるミディアム・ボディの赤ワインです。
イメレティ地方のヴァルツィヘ(Vartsikhe)に拠点を構えるラバラ・ワイナリー(Labara Winery)は、ジョージア系アメリカ人のダヴィッド・ガグア(David Gagua)氏とシャルヴァ・シカルリゼ(Shalva Sikharulidze)氏によって、1907年に設立されたワイナリーです。
かつて、ヴァルツィヘはイメレティ地方を代表するワイン醸造の中心地として100年以上にわたり名を馳せましたが、その後は衰退の一途を辿りました。彼らはヴァルツィヘの歴史的意義を復活させることを決意し、アメリカから帰国。ヴァルツィヘに14haの土地を購入して、イメレティ地方の固有品種であるツィツカ(Tsitska)やツォリコウリ(Tsolikouri)、クラフナ(Krakhuna)、アラダストゥリ(Aladasturi)等を植樹し、現在、約4万本のブドウ樹を栽培しています。
また、ワイナリーではサステナビリティを重視し、畑での減農薬はもちろん、ブドウの搾りかすや茎を堆肥にして再利用したり、ワイナリーで使用する資材やサービスは、可能な限り現地で調達することを心がけています。
ワイナリー名の「ラバラ」は、古代コルケティア(西ジョージア)の言葉で「生命に満ちた日当たりの良い場所」という意味だそうで、彼らはヴァルツィヘを再び魅力的な地とし、ワイン醸造の伝統や固有ブドウ品種を守るだけでなく、地元住民をワイナリーの経済活動に参加させることで、活気を取り戻す事にも尽力しています。
彼らのワインは、インターナショナル・ワイン・チャレンジ(International Wine Challenge)やイメレティアン・ワイン・チャレンジ(Imeretian Wine Challenge)で金賞を受賞する等、その品質も高い評価を得ており、フランス、英国、ノルウェー、アメリカ等多くの国にも輸出されています。
(Text: Ryoko Fujimoto DipWSET)
問い合わせ先: shalvalabara@gmail.com
www.labarawinery.com
#labarawinery
#ラバラワイナリー
#georgianwine
#ジョージアワイン
Wine of Georgia in Japan3 months ago
🇬🇪ジョージアワインに関する記事のお知らせ
食品産業新聞社 10月27日発刊の「ワイン特集号」にて、ジョージアワインに関する特集記事が掲載されました。
今回の記事は、ワインジャーナリストの森田真希子さんにご執筆いただき、ジョージア現地で得たジョージアワインの最新ニュースや、造り手たちのストーリーとともにご紹介くださいました。
ジョージアワインの魅力が詰まった素敵な記事です。ぜひチェックしてみて下さい!
#ジョージアワイン #ジョージア #オレンジワイン #アンバーワイン #世界遺産 #georgianwine #georgianwinejp
食品産業新聞社 10月27日発刊の「ワイン特集号」にて、ジョージアワインに関する特集記事が掲載されました。
今回の記事は、ワインジャーナリストの森田真希子さんにご執筆いただき、ジョージア現地で得たジョージアワインの最新ニュースや、造り手たちのストーリーとともにご紹介くださいました。
ジョージアワインの魅力が詰まった素敵な記事です。ぜひチェックしてみて下さい!
#ジョージアワイン #ジョージア #オレンジワイン #アンバーワイン #世界遺産 #georgianwine #georgianwinejp
Wine of Georgia in Japan3 months ago
【減農薬栽培とミニマルな醸造を軸に、女性醸造家が醸す次世代ジョージアン・ワイン】
サペラヴィ ワイナリー・パイ 2022 (Saperavi – Winery PI) 日本未輸入
熟した桑の実やブラックベリーの黒系果実の香りを主体に、ブラック・ティーや木炭(チャコール)の香りも感じられます。味わいでは、凝縮した果実味はハーブや樹木を思わせるウッディな風味と調和し、フルボディながらも高い酸ときめ細やかなタンニンが全体のバランスを整えています。
今飲んでも楽しめますが、しっかりとした骨格と長期熟成にも耐える力強さを備えたワインですので、5年ほど寝かせ熟成させても良いでしょう。
カヘティ地方に拠点を構えるワイナリー・パイ(Winery PI)は、女性醸造家であるテオナ(Teona)氏と叔父のレヴァン(Levan)氏によって2020年に設立された小規模なワイナリーです。
自社畑はPDOツィナンダリ内のアクラ(Akura)に1.5ha、そこから少し離れたシルダ(Shilda)に2haあり、ジョージアの固有品種であるサペラヴィ、ルカツティリ、ムツヴァネを栽培しています。栽培は、環境への配慮を前提とした減農薬栽培(リュット・レゾネ)を基本に、サステイナブル農法やバイオダイナミクスの考えも取り入れ、醸造においても自然の流れに逆らわず、人為的介入を最小限にとどめるアプローチを採用。ブドウそのものの力を、最大限に引き出す事を念頭に置いています。
ワイナリー名の「Pi(パイ)」は、永遠に続く数として知られる円周率“π”からインスパイアされたもので、ワインが8,000年以上もの間、文化や土地、人々を結びつけてきた「不変の存在」であるとの想いに由来しています。
今回ご紹介しているワインは、ムンドゥス・ヴィニ (MUNDUS VINI Grand International Wine Award) で最優秀ジョージアン・レッド賞(Best of Show Georgian Red)、インターナショナル・ワイン・チャレンジ(IWSC)で銀賞を受賞!
英国のガーディアン紙やイヴニング・スタンダード紙、ドイツ、スウェーデンのメディアでも取り上げられ、注目を浴びています。
また、英国の巨大e-commerce、Naked Wineのチーフ・バイヤーを務めたレイ・オコノー(Ray O’Connor) MWが非常に高く評価しているワイナリーとしても知られています。
(Text: Ryoko Fujimoto DipWSET)
問い合わせ先: info@winerypi.ge
#WineryPI
#PI_Winery
#georgianwine
#ジョージアワイン
サペラヴィ ワイナリー・パイ 2022 (Saperavi – Winery PI) 日本未輸入
熟した桑の実やブラックベリーの黒系果実の香りを主体に、ブラック・ティーや木炭(チャコール)の香りも感じられます。味わいでは、凝縮した果実味はハーブや樹木を思わせるウッディな風味と調和し、フルボディながらも高い酸ときめ細やかなタンニンが全体のバランスを整えています。
今飲んでも楽しめますが、しっかりとした骨格と長期熟成にも耐える力強さを備えたワインですので、5年ほど寝かせ熟成させても良いでしょう。
カヘティ地方に拠点を構えるワイナリー・パイ(Winery PI)は、女性醸造家であるテオナ(Teona)氏と叔父のレヴァン(Levan)氏によって2020年に設立された小規模なワイナリーです。
自社畑はPDOツィナンダリ内のアクラ(Akura)に1.5ha、そこから少し離れたシルダ(Shilda)に2haあり、ジョージアの固有品種であるサペラヴィ、ルカツティリ、ムツヴァネを栽培しています。栽培は、環境への配慮を前提とした減農薬栽培(リュット・レゾネ)を基本に、サステイナブル農法やバイオダイナミクスの考えも取り入れ、醸造においても自然の流れに逆らわず、人為的介入を最小限にとどめるアプローチを採用。ブドウそのものの力を、最大限に引き出す事を念頭に置いています。
ワイナリー名の「Pi(パイ)」は、永遠に続く数として知られる円周率“π”からインスパイアされたもので、ワインが8,000年以上もの間、文化や土地、人々を結びつけてきた「不変の存在」であるとの想いに由来しています。
今回ご紹介しているワインは、ムンドゥス・ヴィニ (MUNDUS VINI Grand International Wine Award) で最優秀ジョージアン・レッド賞(Best of Show Georgian Red)、インターナショナル・ワイン・チャレンジ(IWSC)で銀賞を受賞!
英国のガーディアン紙やイヴニング・スタンダード紙、ドイツ、スウェーデンのメディアでも取り上げられ、注目を浴びています。
また、英国の巨大e-commerce、Naked Wineのチーフ・バイヤーを務めたレイ・オコノー(Ray O’Connor) MWが非常に高く評価しているワイナリーとしても知られています。
(Text: Ryoko Fujimoto DipWSET)
問い合わせ先: info@winerypi.ge
#WineryPI
#PI_Winery
#georgianwine
#ジョージアワイン
Wine of Georgia in Japan4 months ago
このたび、ジョージア国家ワイン庁主催による「ジョージア・ワイン・マスタークラス」を、福岡に続き名古屋にて開催いたしました。名古屋での開催は実に6年ぶりとなり、多くの方々にご参加いただきました。また、キャンセル待ちをいただいた皆様には、ご参加いただけず大変申し訳ございませんでした。
マスタークラスでは、日本市場におけるジョージアワインのマーケティング・コンサルタント、大橋健一MW を講師に迎え、試飲を交えつつ各産地の特徴や主要ブドウ品種、ワインスタイルを幅広くご紹介しました。さらに、大橋MW が今年現地ジョージアで得た最新のトレンドや新たな産地の可能性、注目すべき生産者に関する知見も交え、充実した学びと発見に満ちたセミナーとなりました。
ご参加くださいました皆様、そしてご協力くださった関係者の皆様に、心よりお礼申し上げます。
#ジョージアワイン #ジョージア #オレンジワイン #アンバーワイン #世界遺産 #georgianwine #georgianwinejp
マスタークラスでは、日本市場におけるジョージアワインのマーケティング・コンサルタント、大橋健一MW を講師に迎え、試飲を交えつつ各産地の特徴や主要ブドウ品種、ワインスタイルを幅広くご紹介しました。さらに、大橋MW が今年現地ジョージアで得た最新のトレンドや新たな産地の可能性、注目すべき生産者に関する知見も交え、充実した学びと発見に満ちたセミナーとなりました。
ご参加くださいました皆様、そしてご協力くださった関係者の皆様に、心よりお礼申し上げます。
#ジョージアワイン #ジョージア #オレンジワイン #アンバーワイン #世界遺産 #georgianwine #georgianwinejp
Wine of Georgia in Japan5 months ago
この度、ジョージア国家ワイン庁主催による 「ジョージア・ワイン・マスタークラス」 を福岡にて開催いたしました。
本マスタークラスでは、日本市場におけるジョージアワインのマーケティング・コンサルタントである 大橋健一 MW を講師に迎え、ジョージアワインの試飲を交えながら、ワイン産地や主要ブドウ品種、ワインスタイルなどについて解説していただきました。特に、大橋MWが本年ジョージア現地で得た最新トレンド、新しい産地の可能性、注目すべき生産者に関する知見も交え、多くの学びと発見にあふれるセミナーとなりました。
ご多忙の中ご参加くださいました皆様に、心より御礼申し上げます。
#ジョージアワイン
#ジョージア
#オレンジワイン
#アンバーワイン
#世界遺産
#georgianwine
#georgianwinejp
Kenichi Ohashi MW
本マスタークラスでは、日本市場におけるジョージアワインのマーケティング・コンサルタントである 大橋健一 MW を講師に迎え、ジョージアワインの試飲を交えながら、ワイン産地や主要ブドウ品種、ワインスタイルなどについて解説していただきました。特に、大橋MWが本年ジョージア現地で得た最新トレンド、新しい産地の可能性、注目すべき生産者に関する知見も交え、多くの学びと発見にあふれるセミナーとなりました。
ご多忙の中ご参加くださいました皆様に、心より御礼申し上げます。
#ジョージアワイン
#ジョージア
#オレンジワイン
#アンバーワイン
#世界遺産
#georgianwine
#georgianwinejp
Kenichi Ohashi MW
上記ニュースはWine of Georgia in Japan facebookページの新着情報です。
過去のニュースはこちらより御覧ください。







